開発者ストーリー
絶望の淵から見つけた「1秒」の奇跡。脳と神経をつなげば、身体は必ず応えてくれる。
順風満帆な人生が、突然の暗転
私の健康への探求は、ある「挫折」から始まりました。 大学を卒業し、希望を胸にIT企業へ入社した直後のことです。私は突如として原因不明の体調不良に襲われました。
激しいめまい、止まらない頭痛。心身症と診断され、身体のコントロールが効かなくなる恐怖。 あらゆる病院、治療院を巡りましたが、症状は一向に改善しませんでした。 ついには1年間の自宅療養を余儀なくされ、休職期間の満了とともに退職宣告。 「社会人としてこれから」という時に、私は健康も、職も、自信も、すべてを失ってしまったのです 。
運命を変えた「見えない流れ」との出会い
出口の見えないトンネルの中で、転機は訪れました。 藁にもすがる思いで受けた「気功師」の治療。そこで私は、嘘のように身体が軽くなる体験をしたのです。 「気・血・水」。東洋医学が説くこの流れが整った瞬間、あんなに動かなかった身体が息を吹き返しました。
「人間には、自分で自分を治す力が眠っている」
私が身をもってその事実を知った瞬間でした 。
15年、2,000人の検証で辿り着いた「神経の再起動」
この原体験から、私の仮説検証の旅が始まりました。 「なぜ、気の流れが良くなると身体が治るのか?」 その答えを現代のメカニズムで解き明かすため、15年の歳月を費やしました。
そして辿り着いた結論が、「脳と神経の接続」です。 脳は、身体にとって最高の名医です。しかし、その指令を伝える「神経(スイッチ)」が断絶していれば、どんなに脳が優秀でも自己治癒力は届きません 。 私は、滞った神経回路を特定の周波数(医療機器)を用いてわずか「1秒」で再接続するメソッドを開発しました 。
医者も見放した症状が、次々と…
理論は、現場で確信に変わりました。 このメソッドを実践したところ、63歳で「一生歩けない」と介護状態だった女性が、神経をつなぎ直したことで再び料理ができるまでに回復しました 。 ハサミが持てなくなり引退を覚悟した美容師の先生が、再び現役で活躍できるようになりました 。
これまでに2,000人以上の方が、この「1秒」の体験で人生を取り戻しています 。 私の苦しみは、このメソッドを生み出し、いま目の前で悩んでいるあなたを救うためにあったのだと、今では心からそう思えます。
あなたの「スイッチ」を入れるのが、私の使命です
長年の痛みや不調で、「もう歳だから」と諦めかけていませんか? あなたの身体は、壊れているのではありません。ただ、脳からの信号が届いていないだけなのです。
自分が救われた感動を、今度はあなたに。 1秒で神経を繋ぎ、あなた自身が持つ「治る力」を最大限に引き出すお手伝いをさせてください。
1秒脳神経ヘルスメソッド考案者
1秒フェムスイッチ考案者
ピエール新田


ビ・エール株式会社
代表取締役 新田英博
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